マキシマム・ザ・ホルモンにもびっくりした

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 あとこっちはid:acidtankさんに教えてもらってびっくりしたマキシマム・ザ・ホルモンの新曲。「恋のメガラバ」の頃から、ポップなのにデス声のヴォーカルが入っててすげぇバンドが出てきたなぁ、と思っていたけど、デス声の度合いが増してて「こんなのが売れてるってすごい世の中だ!どうなっちゃってんだよ」と思いました。このバンドに関しては「マキシマム・ザ・ホルモンとPerfumeは繋がる」というすごい批評をacidtankさんが書いてくれると思うので、乞うご期待。こんなにデスっつーかスラッシュっつーかヘヴィ・ロックなのに、歌メロっぽい部分はJ-ROCKになっているのがすごいなー。



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 これ聞いてて、思い出すのは当然パンテラのことで(ギターヴォーカルの人、ダイムバッグ・ダレルみたいだし)「マキシマム・ザ・ホルモンもこれくらいバスドラがパタパタ言ってたらもっと好きになるのになぁ」って思っています。あと、パンテラのことを無性に悲しい気持ちになります。どれだけ願っても、もう二度と観れないんだな……って。


ダイムバッグ・ダレル一周忌。 - スキルズ・トゥ・ペイ・ザ・¥


 故ダイムバッグ・ダレルのことを知りたい方は↑のエントリがためになると思います。





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